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包茎でも長茎術は受けられる?施術の選び方と効果を徹底解説 MENU

目次

まず知っておきたい包茎の知識 ― 包茎には3種類ある ―

包茎の種類 状態の説明
仮性包茎 普段は包皮で亀頭が覆われているが、勃起時や手で引っ張ると亀頭が露出できる状態。日本人男性の過半数がこのタイプ。
真性包茎 包皮が狭く、勃起時でも亀頭が露出できない状態。衛生面・性行為時の痛み・炎症などのリスクがある。
カントン包茎 勃起時に包皮が亀頭の根元に引っかかり、元に戻せなくなる状態。腫れや血流障害のリスクがあるため、早めの対処が必要。

包茎があると「短く見える」原因になる


包茎手術と長茎術 ― どちらを先に受けるべきか ―

状態 推奨される順番
仮性包茎+短さが気になる 長茎術を先に試す→効果を確認後に包茎手術を検討するか、同時施術
真性包茎+短さが気になる 包茎手術を先行する→回復後に長茎術を検討する
カントン包茎 包茎手術を優先する(医療的に早めの対処が望ましい)
仮性包茎のみが気になる 包茎手術のみ(長茎術は不要なケースもある)
「両方まとめてやりたい」 カウンセリングで同時施術の可否を確認

【包茎のタイプ別】長茎術の期待できる効果とアプローチ方法

仮性包茎の方

真性包茎の方

カントン包茎の方


【治療パターン別】ダウンタイムと術後の注意点一覧

治療パターン シャワー開始 性行為再開 手術の間隔・タイプ別の注意点 対象となる包茎
切らない長茎術 翌日から 2〜3週間後から 腫れや痛みは最小限で、日常生活への影響が最も少ない。(※包茎手術後に受ける場合は2〜3ヶ月空ける) ・仮性包茎の方はいつでも可能
・真性包茎の方は包茎手術後を推奨
・カントン包茎は包茎手術後に限る
切る長茎術 2〜3日後から 3〜4週間後から 切開を伴うため、「切らない」術式に比べると少し制限が長くなる。(※包茎手術後に受ける場合は2〜3ヶ月空ける) ・仮性包茎の方はいつでも可能
・真性包茎の方は包茎手術後を推奨
・カントン包茎は包茎手術後に限る
包茎手術のみ 2〜3日後から 4〜6週間後から 術後1週間は傷口保護のため摩擦を避ける。
・仮性包茎:特記事項なし(基本ケアのみ)
・真性包茎:1週間は毎日の消毒と抗生剤の服用が必須
・カントン包茎:特に腫れやすいため、無理に皮を動かすのは厳禁
全タイプ共通
同時施術 2〜3日後から 4〜6週間後から 期間は長い方の包茎手術に準じる。1回のダウンタイムで機能と見た目を改善できる。 全タイプ共通

アトムクリニックが選ばれる理由

特徴 詳細
あらゆる包茎タイプに対応 仮性・真性・カントン包茎どの状態でも施術が可能です。
包茎手術×長茎術の同時施術が可能 2つの施術を同時に行うことで、麻酔やダウンタイムの負担を1回にまとめることができ、見た目の改善効果もより期待できます。
明朗会計 カウンセリングで提示した以上の追加料金は一切なし。医療ローンで月々¥3,300〜など、ご予算に合わせた無理のないお支払いが可能です。
男性専用・完全個室 包茎とペニスの長さという、周囲には打ち明けづらいデリケートなご相談にも、万全のプライバシー環境で対応。LINEからの匿名相談も可能です。
男性特有のお悩みに一括対応 長茎術や包茎手術だけでなく、ED治療など男性特有の複合的なお悩みを、一度のカウンセリングでまとめて相談・対応が可能です。

料金について

施術 料金(税込)
CTトライアル(靭帯の浅い箇所に糸を引っ掛ける切らない施術) ¥69,800
切らない長茎術 AT式 / 切開長茎術 ¥330,000〜¥770,000
ローン時 月額¥3,300〜
医療ローン71回ご利用の場合
初月¥4,290 2回目以降月額¥3,300

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